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2016年6月の7件の記事

2016-06-29

【日記】妄想力があれば若い嫁をもらえると思った? (ノ∀`)

近頃は年齢の離れたカップルが多くなっているようなことを風のうわさで聞いていましたが、まさかここまでとは・・・・・・。
今日は、こんな記事を読みました。

人気コスプレイヤー・御伽ねこむさん結婚発表でネット混乱
おたくま経済新聞 2016年6月29日更新

御伽ねこむさん(20歳)が、漫画家の藤島康介さん(51歳)と結婚したという記事です。年の差31歳・・・・・・。

他のニュースソースでは御伽さんと同い年の人物として小倉唯ちゃんの名前が挙がっていました(声優おたく的にわかりやすい)。

参考映像:小倉唯さん
小倉 唯「ハイタッチ☆メモリー 」MUSIC VIDEO(short ver.)

小倉 唯 YouTube OFFICIAL CHANNEL
繁忙期が終わったので、思わず買ってしまいました。
写真集も買っちゃおうかな~ (*´∀`)

もしもこんな子が自分の嫁だったら・・・・・・。
自分も想像しようとしたんですよ。(嫌なおっさんだなあ)
うん、5分くらいは頑張った。
頑張ってはみたのだがしかし、

絶対無理だろ!! 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

小倉唯ちゃんとか水瀬いのりちゃんとかとの結婚生活なんて、まったく想像できませんて。
娘っすよ娘。
いのりちゃんに告白して「お帰り下さい」って冷たくあしらわれる、悲しくて絶望的な場面しか想像できない(笑)
もはやそういうプレイとしか・・・・・・ヽ(゚∀。)ノ
堀江由衣さん(39歳、大天使)ですら可愛すぎて無理だっていうのに、ゆいちゃん・いのりんなんて本当に無理だわ。
まぁ、自分の年齢を考えるとほっちゃんくらいがちょうどいいのかもしれないけども・・・・・・いのりんとは別の理由で嫁にはできないのね (ノ∀`)。
敢えて深くは語るまい。

それにしても、自分の妄想力のなさがホント悲しい(笑)
沼倉愛美さんみたいに、妄想のなかで結婚して離婚まで経験できるくらいの想像力が欲しいものですなあ(それもどうかな?)。
さすがプロの声優さん。素晴らしい感性をお持ちです。
(褒め殺しじゃないよ。リスペクトだよ)

想像力があれば人生が楽しくなりますよ。例えば、

81歳期待の新人現る!『MF文庫Jライトノベル新人賞』一次通過にネット賞賛
おたくま経済新聞 2016年6月24日更新

個人的にはこっちの記事のほうがわくわくしました (´∀`)
年齢なんてただの記号ですわ!

・・・・・・なんて本気で思えれば、今頃は日高里菜ちゃんみたいな若くて可愛い嫁がいるよねきっと (ノ∀`)

まぁそれはともかく、仮に若手の女性声優さんを嫁にできるとしても、年齢的には早見沙織さん寿美菜子さん東山奈央さんあたりが限界かな(人選は自分の好みです)。それより下の年代だと、なに話していいかわからんもんな。

竹達彩奈ちゃん
(27歳)は・・・・・・
自分の中では完璧に娘のイメージなので無理です(笑)

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2016-06-28

Happy Birthday 2016 (三森すずこさん)

今日は更新予定ではなかったんですが、前日(6月27日月曜日)がたまたま休みになったので急きょ更新です。

今日は、声優・三森すずこさんのお誕生日です。

おめでとうございま~す \(^O^)/

三森すずこ (MIMORI, Suzuko)
誕生日:28 Jun 1986
誕生星:ニュー・ゲミノールム(双子座ν星)
誕生石: ブルージルコン
誕生花:柘榴
花個紋:枝花柘榴
誕生色:ペッパーレッド
運命数:22
誕生日の干支:癸卯 (みずのとう)

中年の世界へようこそ(笑) ヽ(゚∀。)ノ

とはいえ、映像や画像を見ると30歳には見えませんね。20代前半といわれてもあまり違和感はないかな。日本女性は不思議です。というか、不可解と表現したほうがいいような・・・・・・。こないだお誕生日だった竹達彩奈ちゃんだって、27歳ですからね。カードキャプターさくらのコスプレがやたら可愛かったですが・・・・・・(*´∀`)

さて、先月の記事から毎回書いている「記事対象の声優さんをどう思っているか」です。
みもりん(三森すずこさん)はそれほど馴染みがある声優さんではありません。これまでちゃんと声を聞いたことがあるアニメキャラクターは4人くらいです。演技についても、特別良かった記憶はありません。そんなわけで、「お誕生日記事の優先度が比較的低い人」です。今年も記事は書かないつもりだったしね。

ただ、μ'sのメンバーの中では興味があるほうの人ではありますし、気が向いたらこうやって記事にしてみたりもするわけです。

今回、記事を書くにあたって改めて調べてみたところ、みもりんはディズニーランドのショーにメインキャストで登場していたことがありました。その時の映像を見ましたけど、かなりのパフォーマンスです。

自分はディズニーランドってあまり好きじゃないんですが、ショーのレベルの高さだけは評価に値すると思っているんですよ。
あのショーで歌って踊るというのは、本当に大変なこと。
只者ではありません。
スクールアイドル舐めてましたわ(笑)

最近視聴した三森すずこさんの登場作品:
『ラブライブ! 2nd Season』 2016年 NHK教育
"Love Live! School Idol Project 2nd Season"
(LoveLive! 校園偶像計畫 第二季), 2016, ETV
Umi_lovelive2_6_20160604
園田海未(CV:三森すずこさん
SONODA, Umi (CV: MIMORI, Suzuko; 三森鈴子)
quoted from #6 "Happy Halloween" (4 Jun 2016)

*This quotation is grounded on the article 32 of the Copyright Law of Japan.
這個引用根據日本國版權法第32條

スクールアイドルの役。
この作品については過去にも何回か記事にしています。アニメ好きの人にはあまり説明が要らない作品かと思いますが、一応簡単にあらすじ的なものを書いておくと、入学希望者が少なくなって廃校の危機にある母校を存続させるために、9人の女子高生が「スクールアイドル」になって母校の知名度を上げようとするお話。

海未はどちらかというと地味な子です。もともとアイドルになるようなタイプの子ではなかったんですが、同級生の高坂穂乃果(CV:新田恵海さんに誘われてアイドル活動を始めました。

今回のNHKの再放送は1期から続けて見ていますが、途中で繁忙期が挟まったために視聴が追いついていません。再放送作品はどうしても優先度が下がるからね。

今回改めて視聴してみると、登場キャラクターそれぞれの魅力が見えてきました。最初の視聴ではどうしても好みのタイプのキャラクター(絢瀬絵里)に目が行きがちだったので、その他の女の子の印象が薄かったわけですが(ついでに言うと中身の南條愛乃さんの印象もあまりなかったわけですが)、2度目の視聴ともなるとさすがに視野が広くなります。
星空凛(CV:飯田里穂さん小泉花陽(CV:久保ユリカさんが、あれほど表情豊かで魅力的なキャラクターだとは思っていませんでした。

この作品に今更興味が湧いたのには思い当たる原因があります。何か月か前に、μ'sのライブ映像をwowowで見たからなんですね。
μ'sというのはこの作品に登場するスクールアイドルユニットの名前ですが、中身の声優さんたちも同じユニット名で活動しています。ファンの人なら良く知っていることでしょうが、このμ's(中身)のライブパフォーマンスがものすごい。

今回キャプチャーした画像はハロウィンライブのもの。この作品はアイドルものなのでたびたびダンスシーンが流れます。それが非常によくできている。この映像だけでも驚きですが、さらに驚きなのはμ's(中身)の皆さんがライブでアニメのダンスシーンを極めて忠実に再現すること。並の人間では真似できません。人を惹きつけてやまない何かが、確かにそこにはありました。

実際のところ、声優としてのμ'sにはあまり高い点をあげることはできません。一部の人を除いて表現力は今一つでした。残念ながら、みもりんもそう。しかし、この作品はマルチメディア展開の作品です。ライブパフォーマンスも作品の一部なわけです。そう考えると、やはりこのメンバーがベストだったんだろうなと思いますね。誰が欠けても成立しなかった。今はそう思います。

とりあえず今日はここまで。
自分はみもりんさんが出演する作品を視聴していないことが多くて、これまで彼女はあまり馴染みがない人でした。
昨日ネットで見たディズニーショーで大いに興味が湧いたので、これからも陰ながら(こっそり)応援します。いつか舞台が見たいですね。

おまけ:
【Celestial Chorus・合唱7人+2】Snow Halation【English Ver.】

アメリカのファンがカバーしているようです。
『ラブライブ!』はどうやら海外でも人気があるらしく、YouTubeでもいろんなファンカバーを聞くことができます。ちなみに、この曲は英語のほかにもドイツ語やロシア語バージョンが存在します。

自分もこの曲が大好きでねー。
中身の皆さんにはこれまであまり興味がなかったんだけど、この曲だけは今でもよく聞いてます(笑)

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2016-06-25

Happy Birthday 2016 (麻倉ももさん)

今日は、声優・麻倉ももさんのお誕生日です。

おめでとうございま~す \(^O^)/

麻倉もも (ASAKURA, Momo)
誕生日:25 Jun 1994
誕生星:カッパ・コルムバェ(鳩座κ星)
誕生石: マラカイト
誕生花:朝顔
花個紋:丸に鸚鵡花
誕生色:ペールチェリーピンク
運命数:9
誕生日の干支:壬午 (みずのえうま)

繁忙期もいよいよ大詰め。
今回も「公開日時指定機能」を使いますが、時空の歪みが発生するのは今回が最後だと思います (^-^)
ホントに長かった・・・・・・。

毎回書いている、「この人をどう思っているか」
もちょさん(麻倉ももさん)については、ぶっちゃけよくわかりません。あまり馴染みがないんです。
事務所の同僚と一緒に三人でパーソナリティをしているラジオ番組もたまにしか聞けませんし、どんな人かおぼろげにしかわかりません。
ブログでは何やら不思議な文章を書くなあとか、同僚のナンスさん(夏川椎菜さん)によくイジられてるなあとか、知っていることといえばその程度。むしろ、もちょさんに興味を持ったのはナンスさんのブログ経由だったりします (^-^;A)

いつもはここまで馴染みがない人の記事ってあまり書かない方なんですが、去年放送された『Charlotte』乙坂歩未がむちゃくちゃ可愛くてねー。
それで、「来年はもちょさんのお誕生日記事も書くかなあ」なんて、なんとなくぼんやりと思っていたのでした(笑)

自分は声優雑誌みたいなものはほとんど見ませんし、ソラム様(雨宮天さん)以外の二人がどんな雰囲気か曖昧な記憶しかありませんけど、聞くところによると、もちょさんってかなり可愛いらしいじゃないですか。
美少女ハンター・佐倉あやねるにロックオンされるくらいに・・・・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
おじさん興味津々(笑) ヽ(゚∀。)ノ
今のところ積極的に検索したことはないんだけどね。

最近視聴した麻倉ももさんの登場作品:
『クロムクロ』 2016年 BS11
"Kuromukuro"(KUROMUKURO), 2016, BS11Koharu_kuromukuro_3_20160422
白羽小春(画像中央、CV:麻倉ももさん)
SHIRAHANE, Koharu (center, CV: ASAKURA, Momo; 麻倉桃)
Right: SHIRAHANE, Yukina (CV: ICHIMICHI, Mao; M・A・O)
Left: OGINO,Mika (CV: SETO, Asami)
quoted from #3
"The Castle Ruins Cannot Turn Back Time" (22 Apr. 2016)

*This quotation is grounded on the article 32 of the Copyright Law of Japan.
這個引用根據日本國版權法第32條

主人公の妹。小学生です。

しょうがくせいはさいこうだぜ!!ヽ(゚∀。)ノ

・・・・・・失礼しました(笑)

サポーティングキャラクターなので物語にはあまり絡んできませんが、癒し要素になっているのは間違いありません。マスコットって感じかな。

P.A. WORKSっていうと、『true tears』であったり『花咲くいろは』のような「青春もの」の作品のイメージでした。ところが最近では『Charlotte』や、今回の『クロムクロ』のようなSF作品も製作するようになっています。今回なんてロボットアニメですからねー。

この絵柄でロボットアニメはどうなんだろうと、最初は思いましたね。例えがおかしいけど、くまみこ様がロボットに乗ってるようなもんじゃないですか。
(それはそれで面白いような・・・・・・(笑))
しかし、意外に違和感がありませんでした。女の子のデザインは相変わらず可愛らしいですが、戦闘シーンの動きもなかなか良くて自分は気に入ってます。

もちょさんは今のところ幼女からローティーンくらいの年齢の少女を演じることが多いようです。自分は残念ながらプレイしたことがないんだけど、ゲーム『アイドルマスターミリオンライブ!』に登場する箱崎星梨花(中学生)あたりがもちょさんの代表キャラクターなんでしょう。

声の感じは、6月15日にお誕生日を迎えた日高里菜さんに近いかもしれません。同じ系統のキャラクターボイスでは他にも小倉唯さんなどがいて、ライバルが多めです(しかも、りなさんの表現力は天才的だし、唯ちゃんは超絶美少女アイドル)。

もちょさんも、自分にしか演じられない運命のキャラクターに早く出会えるといいですね。陰からこっそり応援してます (笑)

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2016-06-24

Happy Birthday (2016年7月)

今年も繁忙期が終わりました \(^o^)/
今回は本当に長かった気がする・・・・・・。
なにしろトラブル続きでね。
なんというか、いろんな意味で日本の国力が落ちているような気がするよ・・・・・・。

そんなことは心底どうでもいい。
ここは女性声優さんのお誕生日を祝うブログなので(どうしてそうなったのかよくわかりませんが)、これからも引き続きお誕生日記事を書いていきますよー。

繁忙期の間は「公開日時指定機能」を使って記事を書いていたんですけど、これがわりと便利でした。これからは積極的に使っていきたいと思います。

7月にお誕生日を迎える女性声優さん:
ただし、記事更新予定がある人のみ

新井里美さん 1980年7月4日(金曜日)生れ
最近視聴した作品:
『Re:ゼロから始める異世界生活』 ベアトリス

種田梨沙さん 1988年7月12日(火曜日)生れ
最近視聴した作品:
『うたわれるもの 偽りの仮面』 クオン

日岡なつみさん 19XX年7月15日生れ
最近視聴した作品:
『くまみこ』 雨宿まち

日笠陽子さん 1985年7月16日(火曜日)生れ
最近視聴した作品:
『マギ シンドバッドの冒険』 エスラ

夏川椎菜さん 1996年7月18日(木曜日)生れ
最近視聴した作品:
『ハイスクール・フリート』 岬明乃

以上です。

6月25日がお誕生日の麻倉ももさんまでは事前に記事を書いているので、いわゆる「時空の歪み」が発生していますが、7月からはリアルタイムで更新できる人もいると思います。特に日笠陽子さんの場合は夏の新作品を視聴してから書くことになると思うので、公開日時指定機能であらかじめ記事を仕込んでおくことができません。まぁ、頑張って書くかな。バックデイトっていう裏技もあるけど、なるべくその手は使わない方向でやります。

それでは皆様、お誕生日

おめでとうございま~す \(^O^)/

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2016-06-23

Happy Birthday 2016 (竹達彩奈さん)

今日は、声優・竹達彩奈さんのお誕生日です。

おめでとうございま~す \(^O^)/

竹達彩奈 (TAKETATSU, Ayana)
誕生日:23 Jun 1989
誕生星:デルタ・ピクトーリス(画架座δ星)
誕生石:ルビー・イン・ゾイサイト
誕生花:野春菊
花個紋:二つ割り都忘れ
誕生色:海老茶
運命数:2
誕生日の干支:甲寅 (きのえとら)

【竹達彩奈】 Miss. Revolutionist (short ver.)

Anime PONY CANYON

9thシングル発売おめでとう~! \(^o^)/

繁忙期継続中なので、今はまだ手元にないんですけどね。時空の歪みの関係で。
今は繁忙期終盤。
今回も「公開日時指定機能」を使います。
それにしても、歌、だいぶ上手になりました。
なんかちょっとうれしい(笑)

さて、今年のお誕生日記事では声優さんたちのことをどう思っているか書いています。あやなちゃんは、「娘にしたい声優さん」ナンバーワン。最初はそれほど印象に残らなかったんだけど、じわじわ来てね。
今はもう可愛くてたまらにゃい ヽ(゚∀。)ノ

ここ数か月、頻繁にこの子の夢を見ます(いや、「子」っていう歳でもないんだけど)。
6月だけで3度も・・・・・・
脳機能エラーかな 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ちなみに、最近見た夢をご紹介。
第1夜。
あやなちゃんとお買い物。
英語の絵本を買ってあげる(笑)
この子が夢に出てくる場合、なぜか高校生以下のイメージで登場することが多いですよ。親戚の娘に似ているから、無意識に像を重ねてしまっているのでしょう。

第2夜。
結婚式かなんかで、ビンゴ大会に夢中なあやなちゃん(笑)
なごむわ~(*´∀`)
夢だけど。

第3夜は声だけのご登場。
毎週日曜夜に放送されている『プチミレディオ』。
文化放送で毎週聞いている番組の夢です。
「編み物が上手くできない」みたいなトークでした(笑)
実際はどうなんだろうね。
今回は悠木碧ちゃんも声だけ登場。あおいちゃんは、自分の夢にはあまり出てきません。
すまんな! (゚∀゚)

それにしても、身近にいない人がこれだけ夢に出てくるというのは不思議です。どんだけ好きなんだろうねー。最近はアニメ作品で声を聞くことが少ないけど、そのかわり毎週ラジオ番組を聞いていたり、日常的に歌を聞いていたりする。きっと、そういうことが影響してるんだろうな。

最近視聴した竹達彩奈さんの登場作品:
『だがしかし』 2016年 BS-TBS
"Dagashi Kashi"(粗點心戰爭), 2016, BS-TBSHotaru_dagashikashi_9_20160313
枝垂ほたる(CV:竹達彩奈さん)
SHIDARE, Hotaru (枝垂螢, CV: TAKETATSU, Ayana)
quoted from #9B "Sakura Daikon, Egg Ice Cream, and..." (13 Mar. 2016)

製菓メーカーの令嬢の役。
ちょっとおかしい人(笑)
主人公の少年の父親をスカウトするために、少年に駄菓子屋を継がせようとする。

この回の「おっぱいアイス」もそうなんだけど、懐かしい駄菓子がたくさん出てきてました。
子供の頃、アイスとか「よっちゃんいか」とかの当たりをよく引いたんだよねー。
そこで運を使い切ったような気がしないでもない (ノ∀`)

そんなことはともかく、あやなちゃんですよ。
ほたるは妙な色気がありましたねー。あやなちゃんにはこれまでほとんど色気を感じたことはなかったんだけど(ゴメンね)、ほたるさんは良かったですね。
こないだ観に行った朗読劇(夏目漱石の『それから』)では直接あやなちゃんの演技を見ることができましたが、三千代の妖艶さは想像以上でした。
男を虜にしてダメにする魔力を感じましたよ。
なんだかんだ言っても、さすがはプロの声優さんです。

ラジオのトークではいまだにズッコケ発言が絶えませんけどね。相棒のあおいちゃんやぬーさん(沼倉愛美さん)も大爆笑ですわ(笑)

でも、そんなところが大好きなんです (*´∀`)
声を聞いていて楽しい。

『けいおん!』 2016年 NHK-BS プレミアム
"K-On!"(K-ON!輕音部), 2016, NHK-BS PremiumAzusa_kon_9_20160602
中野梓(CV:竹達彩奈さん)
NAKANO, Azusa (CV: TAKETATSU, Ayana)
quoted from #9 "New Club Member!" (2 Jun 2016)

女子高のゆるい軽音部のお話。
あやなちゃんの声をはじめて聞いた懐かしの作品です。
本放送はTBSでしたが、今はNHKで再放送されています。

中野梓はメインヒロインたちの後輩にあたる少女で、担当楽器はギター。
先輩たちと違って真面目に練習しようとするんだけど、この子もゆるい雰囲気にのまれていくことに・・・・・・。
上の画像はこの作品の中でも有名な場面のひとつ。
「新人歓迎の儀式(?)」で猫耳を装着される梓 (ノ∀`)
先輩にもてあそばれております(笑)

にゃあっていってごらん!
にゃあって!! ヽ(゚∀。)ノ

実は、7年前のお誕生日記事でもまったく同じ場面をキャプチャーしました。
その当時はまだTVがアナログで、画質が悪かった。可愛いんだけど使えないキャプチャー画像が多くてね~。記事を書くのがなかなか大変でした。隔世の感があるなあ。7年しか経ってないけど。

中野梓の愛称は「あずにゃん」というんですけど、その影響であやなちゃんも「あやにゃん」なんて呼ばれていたことがありましたね。今は「あやち」と呼ばれることが多いみたいですが、「あやにゃん」っていう呼び方は可愛くて好きだったな。

『コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜 THE LAST SONG』
2016年 BS11
"Concrete Revolutio: Choujin Gensou - The Last Song"
(Concrete‧Revolutio 超人幻想 第二季), 2016, BS11
Earth_cr_22_20160608
アースちゃん(CV竹達彩奈さん)
Earth-chan (亞絲, CV: TAKETATSU, Ayana)
quoted from #22 "The Age of Giant Gods" (8 Jun 2016)

*These quotations are grounded on the article 32 of the Copyright Law of Japan.
這些引用根據日本國版權法第32條

人々の心の叫びを聞いて救援に現れる正義のロボット少女の役。
この子は人間が救援を求める心の声に快感を覚えるような設計になっているらしく、本当に純粋な正義感で動いているのか疑わしい部分があります。本当は、人間を苦しめるために生まれてきたのではないかと・・・・・・。

作品の中では明言されていませんが、アースちゃんのモデルになっているのは鉄腕アトムではないかと思われます。昨年、上坂すみれさんのお誕生日記事でも書きましたが、第7話に「アトムの最後」(昭和45年(1970年)「月刊少年マガジン」7月号掲載)という作品を彷彿とさせるシーンがありました。

今回は、簡単に「アトムの最後」のあらすじを書いておきます。
舞台は2055年。環境汚染や放射能などの影響で人口が減少し、人間はロボットの庇護なしでは暮らせない状態になっています。庇護といってもつまりは奴隷扱いで、ロボットは人間同士を殺し合わせる娯楽に興じていたりします。

主人公の少年は「決闘者」としてロボット夫婦に育てられていましたが、その事実を知った彼は隣の家の少女と駆け落ちします。その際、追手から逃れるために博物館で眠っていたアトムを再起動させて助けを求めるというお話。
しかし、アトムは嘘がつけない(というか、いい子過ぎて空気が読めない)ために、ある重大な事実を少年に話してしまうのでした・・・・・・。

1970年頃といえば学生運動が先鋭化していて、陰惨な事件が多かった時期でした。荒んだ時代だったので、アトムのような「いい子」は偽善的に見えたんでしょうね。次第に人気が落ちていきました。そんな時代に描かれたのが「アトムの最後」だったわけです。作者の手塚治虫さんもかなり悩んでいたようです。時代の流れの中で、「アトムの正義」を作者ですら信じ切れなかったのかもしれません。
この時期に描かれた鉄腕アトムを読んだことがある自分には、『コンレボ』のアースちゃんが自身の存在理由に悩むアトムの姿に見えて仕方がないんです。

ちなみに、第22話で描かれたテロ事件のモデルは、昭和49年(1974年)8月30日に発生した「三菱重工本社ビル爆破事件」です。東アジア反日武装戦線という極左テロ組織によるもので、死者8人、負傷者376人の甚大な被害が出ています。
現在ネット界隈で「パヨク」なんて言われている連中なんか、モノホンの極左に比べれば本当にかわいいものです。「ネトウヨ」なんていう連中も「血盟団事件」(昭和7年:1932年)みたいなテロは起こさないしね。

ついでに書いておくと、第21話にもモデルがあります。
そちらは「昭和天皇暗殺作戦(通称「虹」作戦)」(昭和49年8月14日決行予定。未遂)と思われます。
昭和時代というのは、戦前から戦後まで本当に混沌としていてね。闇が深い時代だったんですよ。
残念ながら、「昔が良かった」なんてことはないんだよなあ。

・・・・・・お誕生日記事にも関わらず、余計なことを書きすぎました。
あやなちゃんがどこまで「アースちゃんの心の闇」を理解して演じているのかわかりませんが、クライマックスに向けて演技の変化に期待しています。
(時空の歪みの関係で、最終回を視聴するのはあやなちゃんのお誕生日の後になりますけど)

最近聴取したネットラジオ:
『竹達・沼倉の初めてでもいいですか?』 文化放送 超!A&G+
『碧と彩奈のラ・プチミレディオ』 文化放送 地上波

英語で曜日や月の名前が言えないっていう話に、思わず笑ってしまいました。ゴメンねあやなちゃん(笑)
こないだ見た「英語の絵本を買ってあげる夢」は、多分この話が原因なんですよ・・・・・・。
今度、本当に絵本買って贈ろうかな (´∀`)

それにしても、あれはラジオ向けのネタなんだよね。
きっとそうなんだよね。

そうだと言って・・・・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

まぁね、英語なんかできなくたって、なんとかなるなる。
近頃はアニメのおかげで日本語ができる外国の人も多くなったみたいだし、あやなちゃんに会いに来る外国のファンは日本語覚えてくれるって!
・・・・・・なんて、「娘」には激甘なおいら。
義父ならぬ「偽父」なのでしょうがない(笑)

そんなわけで、これからも応援せざるを得ないです。
おいらがメールを送るラジオ番組ってなぜか終了してしまうことが多いのだけど、たまにはメールも送ってみたいなと思ってます。
なるべく陰ながら応援するけどね。

あやにゃんは革命!! ヽ(゚∀。)ノ

おまけ(嫁菜):↓

続きを読む "Happy Birthday 2016 (竹達彩奈さん)"

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2016-06-15

Happy Birthday 2016 (日高里菜さん)

今日は、声優・日高里菜さんのお誕生日です。

おめでとうございま~す \(^O^)/

日高里菜 (HIDAKA, Rina)
誕生日:15 Jun 1994
誕生星:アルニラム(オリオン座ε星)
誕生石: レインボーオブシディアン
誕生花:立葵
花個紋:花風蝶草
誕生色:ライトアプリコット
運命数:8
誕生日の干支:壬申 (みずのえさる)

まだまだ繁忙期継続中なので、今回も「公開日指定機能」を使っています。わりと便利なので、繁忙期が終わっても使っていくかも。

先月にちょっとイカレたコメントが来てから、自分が女性声優さんたちを普段どう思っているのか、もっとはっきりさせたほうがいいのかなと考えています。
今回は日高里菜さんについて。

かなり長く声を知っている人だし、可愛いとも思っています。
しかし、早見沙織さんと同じく一番ではありません。
こうやって何年もお誕生日記事を書いてますし、他の人たちよりも記事の優先度が高い人というのは間違いないですがね。
あの可愛らしい声がたまらないです・・・・・・。

ただ、可愛いといっても、なぜか「娘にしたい」っていう気にはならないんだよね。演じたキャラクターはどの子も娘にしたい印象ですが、りなさん本人についてはそういう気持ちになりません。
しっかりしてるからかな?
たまにネットラジオでトークを聞くことがあるけど、父性本能がくすぐられるタイプではないような気がします。
むしろ、どちらかというと「嫁にしたい」タイプなのかもしれませんね(笑)

参考画像:
『こんにちは アン 〜Before Green Gables』 2009年 BSフジ
"Before Green Gables"(清秀佳人 Before Green Gables), 2009, BS-FujiAnne_bgg_20_2_20090816
アン・シャーリー(CV:日高里菜さん)
Anne Shirley (CV: HIDAKA, Rina)
quoted from #20 "Dangerous Trap" (16 Aug. 2009)

りなさんの声を初めて聞いたのは、2008年に放送された『xxxHOLiC◆継』五月七日小羽(つゆりこはね)でした。りなさんは今年22歳なので、放送当時はまだ中学生だったはずです。

翌年放送された『こんにちはアン』のアン・シャーリーは、りなさんが初めて演じたメインヒロイン。明るくて可憐な声、中学生とは思えない表現力。

おじさんメロメロ(笑) ヽ(゚∀。)ノ

お世辞抜きで天才だと思いました。

『たまこまーけっと』 2013年 BS11
"Tamako Market"(玉子市場),2013, BS11Anne_tamakoma_4_20130204
北白川あんこ(CV:日高里菜さん)
KITASHIRAKAWA Anko (北白川餡子, CV: HIDAKA Rina)
quoted from #4 "A Small Love Blooms" (4 Feb. 2013)

餅屋の次女で、小学生。
主人公の姉よりも印象が強かったなあ。
あまりアニメーション作品のDVDやBDを買うほうではありませんが、この作品の劇場版は手元にあったりします。

りなさん本人はなぜかあまり娘にしたいと思わないのだけど、あんちゃんはガチで娘にしたいです。2年半くらい前に書いたネタ記事では「娘にしたいキャラクター」ナンバーワンでした。キャラクターデザインの可愛らしさに声の可愛らしさがプラスされて、本当にもう

おじさんメロメロ(笑) ヽ(゚∀。)ノ

こういう少女を演じているときの声が一番好きかもしれません。

『SHOW BY ROCK!!』 2015年 BS11
"Show By Rock!!"(SHOW BY ROCK!!), 2015, BS11Logia_sbr_92_20150602
ロージア(CV:日高里菜さん)
Logia (CV: HIDAKA, Rina)
quoted from #9 "Falling Star Dreamline" (2 Jun. 2015)

りなさんは近頃、どういうわけか「あざとい」感じの少女を演じることが多くなっています。
何かのラジオ番組で、本人も「どうしてこうなった」みたいなことをボソッとつぶやいてましたけど(笑)

『ロウきゅーぶ!』香椎愛莉も可愛いけど、どちらかというと北白川あんこよりはロージア寄りのような気がします。自分が求めているものとはやや方向性が違うというか・・・・・・。

まぁ、作品の雰囲気にはバッチリ合っているので、これはこれでいいと思います。

最近視聴した日高里菜さんの登場作品:
『ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?』 2016年 BS11
"And you thought there is never a girl online?"
(線上遊戲的老婆不可能是女生?), 2016, BS11
Ako_netgame_bride_8_20160527
アコ(玉置亜子、CV:日高里菜さん)
Ako (TAMAKI, Ako CV: HIDAKA, Rina)
quoted from #8
"I thought I was giving up being a net game husband?" (27 May 2016)

*These quotations are grounded on the article 32 of the Copyright Law of Japan.
這些引用根據日本國版權法第32條

ネットと現実の区別がつかない子 (^-^;A)
主人公の少年とはネットゲーム上で夫婦なんですが、その感覚を実生活に持ち込んでしまうので周囲から若干引かれがちです。

カワイイので許す(笑)

第8話では主人公の少年がアカウントハッキングの被害に遭って、一時的に婚姻関係が消滅してしまいました。上の画像は結婚式やり直しのシーン。この作品ではかなり重要な場面のひとつです。

りなさんといえば、2012年に放送された『アクセル・ワールド』ニコ役)を思い出します。こちらもネットゲームの世界を描いた作品でした。りなさんが演じたニコはハッキングを仕掛ける方でしたね。4年前のお誕生日記事で紹介したことがあります。

4年前の記事で「ネット社会は原子力以上の脅威」と書きましたけど、今はその時よりもそういう思いが強くなっています。人間社会の在り方が根底から変わってしまうから。
アコはアニメ的にデフォルメされたキャラではありますが、ネットとリアルの区別がつかなそうな人間というのは実際に多そうです。ストーカー犯罪のニュースを見るたびにそう思う。

暗い話は置いといて。
りなさんはやっぱり「娘」よりは「嫁」のイメージなんだよね。『アクセル・ワールド』と同じ年に放送された『この中に1人、妹がいる!』 (りなさんは嵯峨良芽依役)のキャラクターソングがウェディングソングでねー。

いまだに聞いてる (*´∀`)

りなさんのお誕生日の6月中旬はさすがに梅雨空だろうけど、この記事を書いている6月初旬は例年になく爽やかです。「ジューンブライド」といって、ヨーロッパでは6月が結婚シーズンらしいですが、なるほどこんなに爽やかなら結婚したくもなるわなあと思います(笑)

今年はこれまで。
この時期は来年もまた死ぬほど忙しいのかもしれないけど、記事が書けそうならまた書きます。

自分的「嫁にしたい声優さん」の1位(同率)は折笠富美子さん能登麻美子さん
りなさんがこの二人を上回ることはないと思いますが、これからも応援しますよー。
あくまで陰ながら。

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2016-06-01

Happy Birthday 2016 (村川梨衣さん)

今日は、声優・村川梨衣さんのお誕生日です。

おめでとうございま~す \(^O^)/

村川梨衣 (MURAKAWA, Rie)
誕生日:1 Jun 1990
誕生星:アルデバラン(牡牛座α星)
誕生花:天南星
花個紋:天南星の丸
誕生色:ペールクロッカス
運命数:9
誕生日の干支:丁酉 (ひのととり)

まだしばらく繁忙期継続中なので、今日も「公開日指定機能」を使った記事です。
6月1日アーティストデビューおめでとう \(^O^)/
時空の歪みがあるので、CDはまだ手元にないんだけど。
繁忙期が終わったら・・・・・・CDを・・・・・・
こないだから死亡フラグ立てまくり(笑)

Sweet Sensation / 村川梨衣

ColumbiaMusicJp

うっかり可愛いと思ってしまった(笑)

まぁ、可愛いよね。
ネットラジオはむちゃくちゃテンション高くてうるさいけどね・・・・・・ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
りえしょんは現在、「娘にしたい声優さん」第10位。

え?
ちょっと前まで8位だったじゃないかって?

8位に田所あずさちゃん大橋彩香ちゃんが入っちゃったんだよね。

すまんな!! (゚∀゚)

最近視聴した村川梨衣さんの登場作品:
『Re:ゼロから始める異世界生活』 2016年 テレビ東京
"Re:ZERO -Starting Life in Another World-"
(Re:從零開始的異世界生活), 2016, TV-Tokyo
Ram_re_4_20160425
ラム(画像左、CV:村川梨衣さん)
Ram (left, 拉姆, CV: MURAKAWA, Rie)
Right: Rem (雷姆, CV: MINASE, Inori; 水瀨祈)
quoted from #4 "The Happy Roswaal Mansion Family" (25 Apr. 2016)

主人公の少年が寄食する館でメイドを務める少女たち。
少年は現代日本から異世界へ紛れ込んでしまっています。近頃は似たようなお話の作品が多いようですね。

この作品で特徴的なのは、主人公の少年の特殊能力です。
「死に戻り」といって、死亡すると死ぬ以前のある時点に戻って生き返る。そして、死亡の原因を取り除かなければ何度でも同じ時間を繰り返すという、罰ゲームのような状況です。
原作を知らないので謎が多い作品ですが、わりと面白い。

りえしょんは、クールな役に合うと思うんですよ。
本当に美少女に合う声をしているんです。
ネットラジオではあまりにも騒がしくて、聞いているこっちの精神力がゴリゴリと削られるような子なんだけど 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
あの澄んだ綺麗な声で囁かれたら、大概の男は骨抜きにされると思います。そういう「魔法」を発動する機会は今のところあまりないみたいですけどね。

参考画像:
『のんのんびより りぴーと』 2015年 テレビ東京
"Non Non Biyori Repeat"(悠悠哉哉少女日和 Repeat), 2015, TV-TokyoHotaru_nonon2_11_20150914
一条蛍(CV:村川梨衣さん)
ICHIJOU, Hotaru  (一條螢, CV: MURAKAWA, Rie)
quoted from #11 "I Became a Pampered Child" (14 Sep. 2015)

自分がりえしょんに興味を持ったのは、この作品の1期目(2013年放送)でした。新人さんだっていうことをなんとなく知っていたくらいの頃です。
蛍の可憐な声を聞くたびに、中身の村川さんを想像してちょっとドキドキ。
「高校生くらいなのかな?かわいいのかな?」なんて。
ホント、
どうしようもないおっさんだわ(笑)

ところがある日、この作品のネットラジオを聞いてしまったのですよ・・・・・・。

誰!?

っていうね 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
可憐なほたるんのイメージが音を立てて崩れていくのがわかりました・・・・・・。
それまではキャラクターと中身は別物で当たり前と思っていたし、中の人を知ったからといって動揺するようなことはあり得ないと思っていました。
そんな時代が、おいらにもありました・・・・・・。

そのおいらが、まさかあんなに動揺するとは思いませんでした。
りえしょんは、ある意味ものすごい声優さんなんだと思います・・・・・・。

ちなみに、一条蛍は小学校5年生。背が高くて大人っぽい雰囲気の少女です。道を歩いていると、OLさんに間違われるくらいの容姿だったりします。
自分の家の中では甘えん坊で子供っぽいんですけどね。
ギャップが可愛いキャラクターです。
Hotaru_nonon2_112_20150914
quoted from #11
んで、こちらが自宅でくつろぐ蛍。
"白目の時のほたるんが大人だなんてありえない♪"(笑)

この回を見て、
「あぁ、やっぱり中身はりえしょんなんだな」
と思いました。
白目の蛍も可愛いけどね。

*These quotations are grounded on the article 32 of the Copyright Law of Japan.
這些引用根據日本國版權法第32條

いろいろ書いてますけど、りえしょん大好きです。
ホントだよ。
嫌いな人の記事なんてわざわざ書かないしね。
これからも陰ながら応援していきます。

いつかきっと、能登麻美子さんみたいなしっとりしたラジオ番組ができるって信じているよ。
あの綺麗な声で・・・・・・。
いや、
お世辞じゃなくて本当だってば(笑)

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